昨日決めた通り、生涯学習センターに本を借りに行く。窓口の方に新年の御挨拶。新しい年の読書の一冊目はバリバリのミステリー、東野圭吾さんの『夢幻花』でスタート。面白くて、昼食(これは抜くわけにいかない)だけを挟んで夢中で読みふけってしまった。それでブログの更新もちょっと遅くなった次第。
生涯学習センターの帰りの11時過ぎ、団地内の通路で、黄色い旗を持って見守り当番に向かうОさんにお会いして新年の挨拶を交わす。今日は始業式で給食もないため、この時間なのだ。昨日とうって変わって、今日は晴れてはいるけれど冷たい風が吹き荒れている。Оさんはもう80代、お疲れ様です。

えっ、まだもう少しこうしていたいんですけど・・・。 (PETOKOTOさんのサイトより)